ブログ・闘病記
子宮がんに関するブログや闘病記をご紹介しています。ご本人様から直接用意していただいた紹介文を掲載しております。ありがとうございました!
「同じような悩みを持っている人のために、私のブログも紹介していいですよ!」という方がいらっしゃれば、ぜひブログ掲載フォームよりお知らせください。どうぞよろしくお願いいたします。
同じような病気を抱え、同じような悩みを持った人たちが、当サイトによってご縁を繋ぐことになれば、本当に幸いです。
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 10/01/16 | ~子宮頚癌観察日記~日々頑張る私の独り言 | エミちゃんさん |
| 09/08/26 | ダブルキャンサーDays | ぷちままさん |
| 09/08/06 | 子宮がんブログ★高度異形成と診断されました | 純ママさん |
| ■ ブログの分類 | ||
| 子宮頸部がん | 高度異形性 | |
| 子宮体部がん | 子宮体肉腫 | |
子宮頸がん

- 管理人様: エミちゃんさん
- 説明文:
2009年7月初旬、初めての不正出血。
その時はあまり深く受け止めず、ちょっと疲れてる!?位に考えてて。
その後、いつもより、2週間早く来た月経もあまり気にせず、《周期が変わったのかな?》と思って過ごして、月経が終わって1週間後、2度目の不正出血。
さすがに、おかしいかもと思い、近くの婦人科で検査、数日後にクラスIIIa、異形成の結果が。
それからの私の病院の通院記録です。 - 病歴、現在の症状:
09年7月不正出血のため婦人科で癌検診、2週間後3aの結果
09年8月大学病院にて生検→クラス4
09年10月円錐切除
09年12月開腹単純子宮全摘出手術
現在は月1回の通院 - 訪問者へのメッセージ:
守備範囲は0期までの治療なのでそれ以上の事は解りません。
でも、どなたかの参考になればと思っています。 。

- 管理人様: せとゆきこさん
- 説明文:
イラストレーターせとゆきこの子宮頸がん治療日記です。 - 病歴、現在の症状:
2007年1月不正出血による自覚症状から子宮頸がん(Ib2期)の発覚
2007年1~3月即入院即治療。1クールの抗がん剤治療と子宮頸部摘出手術
子宮温存のまま現在の経過観察に至る。 - 訪問者へのメッセージ:
実際に病気になられた人も、そうでない方にも、健康と人のつながりの大切さを感じてもらえることができれば嬉しいです。

- 管理人様: あやさん
- 説明文:
子宮頸がん体験記。
33歳、結婚半年、子供なし、フルタイムで働きながらの結婚生活。
2007年9月、そろそろ子供が欲しいな。と気軽な気持ちで検診へ行ったら、まさかの子宮頸がんの疑い!
診断後の不安な日々から、セカンドオピニオン、円錐切除手術、仕事復帰、生命保険や健康保険の補償、人には聞けない術後の性生活まで。分かりやすく簡潔な文章を心がけて書いています。 - 病歴、現在の症状:
2007年9月 婦人科検診にて、細胞診:クラス4、子宮頸部上皮内がん(0期)の疑い
2007年10月 セカンドオピニオンをし、円錐切除手術を受けることに。
2007年11月 県立総合病院にて円錐切除手術を受け子宮を温存しました。
2008年3月 術後4ヶ月の検査でクラス2となり完治。
現在は、半年に一度の子宮がん検診を受けつつ赤ちゃん待ちです。 - 訪問者へのメッセージ:
全く症状が無いのに、検査したらがんだった。私もそんな一人でした。診断後は不安で不安でインターネットで情報を検索し続けていました。私のブログで少しでもみなさんの不安が取り除けたら。と思っています。

- 管理人様: かこかこさん
- 説明文:
健康診断がきっかけで子宮頸癌(腺癌)が(当時33歳の時に)見つかり、2006年から闘病生活が始まり、東京にある癌研有明病院にて数回の手術と放射線治療を受け、一時は、社会復帰を果たしました。
これまでの闘病生活の経過をまとめたサイトです。 - 病歴、現在の症状:
2006年~2007年:子宮頸癌(腺癌)の手術を3回受け、再発予防の為に放射線治療を受ける。その後、経過観察となる
2008年:膣内に腺癌が再発し、4月に手術を受ける。
5月に退院、その後、経過観察となる。 - 訪問者へのメッセージ:
もしあの時、健康診断で婦人科のがん検診を受けていなければ、おそらく私はすでにこの世に存在していませんでした。検診の大切さを伝えられればという思いもあり、当サイト作成致しました。
また、当サイトの情報で、少しでも闘病生活のお役に立てれば幸いです。

- 管理人様: santiさん
- 説明文:
子宮頚癌による子宮摘出手術の体験記です。 - 病歴、現在の症状:
2004年7月に子宮頚癌Ⅰb期で広汎子宮摘出の手術をし、子宮と卵巣1つ骨盤内のリンパ節全郭清。
現在経過観察中 - 訪問者へのメッセージ:
手術する事が決まった時、子宮頚癌や手術に対しての知識が全くなく不安だらけでした。
そんな時に助けられたのが、子宮頚癌を体験された方のホームページです。自分1人だけじゃないという安心と元気を、たくさんをもらいました。
私の体験が、これから治療をされる方の少しでもお役に立てれば幸いです。

- 管理人様: 須田さん
- 説明文:
24歳で子宮癌になり、世を去った須田幸子の母と仲間が綴るブログです。
享年、25歳。幸子は闘病中に、文章を綴っていました。健康なときには見えなかったこと。病気にならなくては分からなかったこと。いつか自分の原稿が本になることを信じて。
病床にあっても、数々の出版社に自ら電話をかけては書籍化を訴え続けていました。
そして昨年、嬉しいことに、ようやく、幸子の生前の念願だった書籍化が決定しました。
書籍タイトルは、
「そして、涙は海になる。」(PHP研究所)
生きていることは、生かされていること。生かされている自分のありがたさに気づかせてくれる。そんな本になりました。
これを機に、早世した幸子の想いを引きつぎ、幸子のメッセージをおくりたいと思い、母セツ子と、幸子の友人がブログを運営しています。 - 病歴、現在の症状:
1979年:東京生まれ。高2の時から、ボディボードを始める。
1997年:明海大学入学。入学と同時に、サーフィン部入部。
1998年:「全日本学生サーフィン選手権大会」(学生サーフィン大会で最大の大会)、明海大学団体優勝。
1999年:「全日本学生サーフィン選手権大会」 ボディボード女子の部 個人5位入賞
2000年:「全日本学生サーフィン選手権大会」 ボディボード女子の部 個人4位入賞
2001年:ボディボード活動に専念するため、住居を九十九里に移してトレーニング。
2002年:日本サーフィン連盟公認「東京1区CUP」優勝
2003年:日本サーフィン連盟公認「東京1区CUP」優勝で2連覇を達成。もう少しで「スポンサー」がつくという、「プロ」という夢の近くまで来た手ごたえを実感。
2004年:オーストラリアでの自主トレーニング。オーストラリアで生理不順になり、帰国後婦人科で検診。大学病院での検診を進言され、翌日大学病院へ。
検査1週間後に子宮がんの宣告を受ける。
抗がん剤治療を開始。金髪にしていた髪は全て抜け落ちる。また、手術で子宮を摘出、放射線治療も開始する。この頃、病気と闘っている人には「勇気」を、健康な人には「生かされている尊さ」を知って欲しいと、原稿執筆を決意。
4-7月、3ヶ月間入院。
10月に再発し、再入院。
2005年 1月、退院。しかし、3ヵ月後に転移が発覚し、再手術。入退院を繰り返しながら原稿を執筆。この頃、多くの出版社に自ら電話し、書籍化へのアプローチを積極的に続ける。
9月にはモルヒネ治療。10月には容態が悪化し、再入院。
11月8日、逝去。
12月5日の誕生日には、サーフィン仲間が九十九里沖合いにて、弔いのイベントを行う。
母セツ子が幸子の想いを引き継ぎ、書籍化へのアプローチを継続する。
2007年:作家のエージェント、アップルシード・エージェンシーのプロデュースにより、PHP研究所からの書籍刊行が決定。
07年10月刊行。 - 訪問者へのメッセージ:
“須田幸子の輪”を少しでも広げ、そして、幸子の存在を少しでも知ってもらい、読者に明るい希望を見いだして欲しいと願っています。
もし、あなたが今、何かに悩んでいたり、辛いことがあったとしても、大丈夫。
「今のありがたさを意識すれば、何だってチャレンジできるよ」
そんな幸子のメッセージをおくりたいと思います。

- 管理人様: ゆうさん
- 説明文:
2007年2月、子宮頸癌発見!
34歳、子なし、怠惰上等の主婦ゆうが、
この日からいきなりがん患者に!
泣いて、笑って、大騒ぎして、
家族や友人達に支えられてがんばれた日々でした。
治療と当時の気持ちをまとめた闘病記です。 - 病歴、現在の症状:
2007年2月医師の勧めで癌検診初体験
クラス4で再検査→子宮頸癌上皮内癌確定
同年3月より、北海道大学病院に通院、加療
同年4月、円錐切除手術。病理の結果、
子宮頸癌1b1に出世(静脈とリンパに脈管浸襲あり)
同年6月、広汎子宮全摘出手術、両卵巣も同時に摘出
同年7月~10月、抗がん剤×4クール
その後、経過観察になりました - 訪問者へのメッセージ:
母を子宮癌で亡くしたゆうにとって、
自らも同じ病気と戦うというのは、つらいものでした。
そんなつらかったけど、とても濃かった闘病生活を
忘れないようにと思い、書いています。
みなさんの参考になるような立派なブログではないですが
「こんな患者もいるんだね、こんな治療をしたんだね」って
思ってくれたら、うれしいです

- 管理人様: roxydayoさん
- 説明文:
テーマは、「高齢妊娠」と「子宮がん」の「同時継続」です。 - 病歴、現在の症状:
2006年4月、40歳で初婚。
3ヵ月後自然妊娠。喜びも束の間、「子宮頚部上皮内がん」である事が判明。結婚1年前から、子宮がん検査は1年前から、Ⅲa~Ⅲbの異型性だったため、3ヶ月ごとに通院していました。
私の強い強い希望で、妊娠を継続!!!させながら、妊娠中も3ヶ月毎のがんチェック。
2007年4月 元気な男児出産♪
2007年8月 円錐切除。結果→Ⅴ浸潤がん。(息子4ヶ月)
2007年9月 広汎子宮全摘+リンパ節郭清術。手術時間5~6時間(息子5ヶ月)
2008年9月 OPE後、祝1周年!現在2ヶ月おきに癌チェック中。内容は膣の細胞診。膣から、棒状の器具を入れてのエコー。くびなどの、リンパ触診。上下腹部のエコー。
2008年9月 OPE後1年経過。
現在、OPE後の一時的な便秘も3ヶ月で治り、排泄障害の後遺症もなく自排尿&自排便可能~!リンパ性浮腫もなし。
大好きなダンスや、息子とベビースイミングに通っています。 - 訪問者へのメッセージ:
私のように、 子宮がんを持ちながら、妊娠継続して、無事出産した人をネットでいろいろ調べてみましたが、探し出す事が出来ずじまいでした。
担当ドクターに聞いてみても、「いることはいますけどね」で終わり、個人情報だからでしょうが、聞くことは出来ませんでした。
元々は、自分の記録として書き始めたものですが「高齢妊娠」の方や、私みたいに、「妊娠&子宮がんの同時進行」の方に、少しでも参考になり、元気になったり、希望を見出す機会になっていただけたら、幸いです。

- 管理人様: mikazukiさん
- 説明文:
”子宮頚部線がん” 一般的な頚部がんの治療とは違うものだったので、もし私と同じ抗がん剤を使われる方にと思いブログを始めました。お役に立てる事ができましたら、うれしく思います! - 病歴、現在の症状:
12月に子宮頚部がんと告知され、平成18年1月に手術 腺がん1b期
左のリンパ線一箇所に転移があり、放射線治療ではなく、抗がん剤(ランダ他)を一週間入院の3日点滴治療を7回行い、マ-カ-の上昇が一度もなかったので経過観察をなりました。
いまは三ヶ月に一度の検診をおこなっております。 - 訪問者へのメッセージ:
私も不安でしょうがなく いろんなブログを拝見しました。
同じ症状の方が治療を行い、元気になってられる姿に勇気をパワ-を受け取りました。少しでもあなたの不安が和らぎますように!
わからないことがあればコメント書いてくださいね!

- 管理人様: bitterさん
- 説明文:
不妊治療開始直後に子宮癌発覚。
35歳、子供なし、癌の恐怖と子供をあきらめざるを得なくなった当時の心境を綴っております。 - 病歴、現在の症状:
2005年12月、不妊治療の為、産婦人科へ。2回目の検査時に子宮癌の疑い。その後、総合病院で検査、クラスⅣで円錐切除を薦められる。
2006年1月、セカンドオピニオンで再度検査、結果はもっと悪いクラスⅤ。子宮頚癌Ⅰb-1期。
2006年2月、広汎子宮全摘出手術とリンパ節郭清手術を行う。
現在、経過観察中。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮癌は、女性としては非常に辛い選択を受け入れなければならない病気です。
私も当時は、毎日泣いてばかりいました。そんな時に力を貰ったのが同じ病気を経験された闘病記でした。術後、皆さんが元気で頑張っている様子は何よりも心強く感じました。
私の体験も、あの時のように少しでもお役に立つことができれば嬉しく思います。

- 管理人様: エムさん
- 説明文:
20代で子宮頸癌、発覚。半年後、再発。
発覚から治療完了までの様子を日記風に載せています。
現在は、健康に生きています! - 病歴、現在の症状:
29歳:子宮頸癌を不正出血で発覚。オペで子宮全摘、放射線治療。
半年後:再発。抗がん剤と放射線治療。
現在、御陰さまで特に問題なく健康に生活しています! - 訪問者へのメッセージ:
自分が癌になるなんて!『どうしよう。』、最初に発した言葉でした。とにかく不安になるばかり。
少しでも皆さんが、前向きになれれば。と思いH.P.を作りました。少しでもお役に立てれればと思います。

- 管理人様: フモさん
- 説明文:
結婚しても「子供はもうちょっと先でいいや」ってずっと思ってたけど、「赤ちゃん早く欲しい!」と思うようになり、「子作りする前に婦人科で診てもらおっ、1回も婦人科検診って受けたことないし」と軽い気持ちで病院に行ったら、「子宮がんの疑いがある」と言われ、私の頭の中は「子宮摘出?妊娠できなくなっちゃう!抗がん剤治療?余命は?」と大混乱。経過観察を経て高度異形成で円錐切除術しました。
検査・手術・術後の様子・ベビ待ち のことや、子宮頸がんを偏見の目で見る人を少しでも減らす為の活動のことなど、いろいろ綴ってます。 - 病歴、現在の症状:
2007年6月、組織診 クラス3a
2007年12月、組織診 クラス3b
2008年1月、円錐切除手術(病理結果は高度異形成)
現在は3ヶ月ごとの細胞診で経過観察中 - 訪問者へのメッセージ:
現実を知るのが怖くて、しばらくは子宮がんについて全く調べられませんでした。
が、勇気を出してネットで調べてみると 同じ病気・同じ不安を抱えた方たち がいっぱい居て、勇気付けられました。そしてマネっ子して私もブログを開設。
同志の方たちとの交流が1番の心の支えになりました。この輪をもっともっと広げていきたいです。

- 管理人様: リリーさん
- 説明文:
元々流産を繰り返し、不育症の治療をしていました。治療中に子宮頸癌が発覚。困難は多いけど、いつか出産できる日を夢見ています。 - 病歴、現在の症状:
2007年7月 子宮頸癌発覚(クラスⅣ(4) 0期)
2007年7月 円錐切除術
2007年10月 2度目の円錐切除術(取り残しがあったため)
現在は2ヶ月に1度の定期健診のみ - 訪問者へのメッセージ:
全く予想していなかった出来事でした。不育症も抱えているのにまさか、子宮頸癌だなんて思いもしませんでした。
でも、不育症・不妊症で病院に通っていたおかげで命拾いしました。亡くなった天使ちゃんが守ってくれたのかな、と思っています。

- 管理人様: ゆるりーさん
- 説明文:
子宮頸がん1bⅠ期。子宮頸部摘出術(トラケレクトミー)を受け、子宮を温存することができました。入院&手術の記録と、ゆるゆると過ごす日々のブログです。 - 病歴、現在の症状:
2006年~ 性交時出血、おりものの異臭の自覚症状。
2007年8月 地元クリニックで細胞診クラス3a。組織診で高度異形成。
2008年2月 公立病院で円錐切除。病理結果、子宮頸がん1bⅠ期で子宮全摘を勧められる
2008年4月 都内大学病院で子宮頸部摘出術(トラケレクトミー)を受け、子宮温存。
2008年10月現在 赤ちゃんを待ちつつ元気に経過観察中。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮頸部摘出術は日本では数年前から始まった術式で、実施している病院も少ないですが、術後の出産例も報告されています。ネットを通じてこの手術を知り、同じ病気を体験された方々にめぐり会い、心身ともに助けられました。お役に立てたら幸せです♪

- 管理人様: shiyohさん
- 説明文:
shiyohの辛いだけじゃない、笑いがいっぱいの子宮頸がん(ⅡB期)闘病記。
イラスト入りのお気楽な闘病記で、おハゲ日記、外来日記などもあります。 - 病歴、現在の症状:
2006年8月 自覚症状(大量出血)の為、近所の産婦人科で検査。翌日、総合病院にて検査中に貧血で意識を失い、そのまま入院。検査結果が出る前にがん告知。
1週間後、都内のがん専門病院にて受診。即入院・輸血処置。ステージ確定:子宮頸がん ⅡB期。治療方針確定:術前の抗癌剤1クール・手術・術後3~4クールの抗癌剤
2006年8月20日~ 抗癌剤治療開始 1クール目。ブリプラチン(シスプラチン)+カンプト注(塩酸イリノテカン)1クール15日間で3回。途中、大量出血があったために、輸血。抗癌剤を1回パス。
2006年9月20日 手術:広汎子宮全摘術・両側付属器切除術(卵巣・卵管切除)・骨盤リンパ節廓清術
2006年9月23日~11月2日 排尿訓練 自己導尿含む エブランチル・ウブレチド服用
2006年10月17日~2007年1月30日 抗癌剤2クール目~5クール目
2008年9月現在 2ヶ月に1度の検診にて経過観察中。ホルモン補充療法中(エストラダーム)。排尿は自尿のみで、わずかに尿意が戻ってきました。リンパ浮腫なし。元気です。 - 訪問者へのメッセージ:
「こんな楽しい闘病生活もあるんだ~」と思って頂けたら嬉しいです!

- 管理人様: fuupuさん
- 説明文:
子宮頚がんの放射線単独療法の経験ブログ - 病歴、現在の症状:
2003年 子宮頚がん2b
現在、経過4年目(良好) - 訪問者へのメッセージ:
自分で治療法を選んで決めたいという人のために私の経験が1つの体験例としてご参考になれば。

- 管理人様: ミーシャさん
- 説明文:
まさかと思っていた「子宮頸部線癌」という病気になり、悩み苦しみ「何で、母子家庭の私がこんな目にあうの??」と、落ち込みました。
そんな中、決心しなんとか手術を終え退院した後に、次々と病気に襲われ入退院し「自分なんか生きててもこの先いいことなんか無いんじゃないか。。。」涙があふれ「死にたい。。。」と思ったときもありました。
でも、なんとか乗り越え元気を、取り戻したころにこの私の経験を、ブログにつづってみようと思い始めました。 - 病歴、現在の症状:
平成16年6月:不正出血のため地元の産婦人科にて診察、結果は中度異型性で経過観察になる
平成17年8月:1年後検診 結果 高度異型性
平成17年9月:大学病院にて円錐切除
平成17年10月:結果 子宮頸部腺癌0期a-b
平成17年12月6日:大学病院で子宮頸部腺癌の手術 準広汎子宮全摘術 卵巣・骨盤内リンパ節摘出 術後の摘出物の検査の結果 まったく癌は無かった。化学療法は必要ないと言われる。
その後、定期的に婦人科に通っています。
今の症状としては「骨盤内リンパ節摘出」したため、「リンパ浮腫」となり右足からヒップにかけて浮腫んでいます。毎日、弾性ストッキングはかかせません。 - 訪問者へのメッセージ:
私は、手術をした前後1年強くらいの間に今までに無かったような、どん底に落とされました。大殺界か??と思ったり。。。なんで次から次へと、どうしようも無い病気になるんだと。。。
でもそれを乗り越え、今は再婚し運命が変わってきたような感じで思いもよらないようないいことが続いています。本当に運命が変わったんだな。。。と思っています。運命は変えましょう♪

- 管理人様: curipさん
- 説明文:
2年前に子宮頚がんを体験。手術、抗がん剤治療を経て、完全に治ったとお気楽のほほん日記&振り返り闘病記を綴っていた今年の4月、全く予期していなかった肺転移が発覚。振り返り闘病記もそのままにリアル闘病記を綴ることとなりました。
泣き言もあります、愚痴もあります、日々の出来事の記事もあります、大好きな若手俳優さんの記事もたまにあります。 - 病歴、現在の症状:
2005年11月 子宮頚がん(Ⅰb2)と診断
12月~2006年1月 術前化学療法1クール
2006年2月 手術 広汎性子宮全摘術およびリンパ節廓清
2006年3月~7月 術後化学療法4クール。その後、経過観察
2008年4月 マーカーが少し上がったため、PET検査をし、肺に多発性の転移が発覚。
5月~現在に至るまで、化学療法で治療中。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮頚がんは、早期発見が鍵(どのがんもそうですが)ほんの初期なら2泊3日の手術で帰っていく人もいる。とにかく、女性は検診を受けましょう。
でも、がんになってしまったら・・・・子宮頚がん手術は大きな手術ですが、術後元気に社会復帰している人はたくさんいます。絶望しないで、立ち向かいましょう。私のように再発してしまったら・・・・いくらでも、方法はあると思っています。
日々いろんな想いとの葛藤ですが、とにかくあきらめない!!!この言葉を心に持ち続けて、前を向いていきましょう。
でも、時には不安をぶちまけたり、泣いたり、何でだよ~!!って叫んでもいいと思ってます。いつもいつも前向きなんて、無理な事だから。
泣いた後はにっこり笑顔になれる。叫んだ後はすっきりする。それでいいんだと思います。

- 管理人様: レンくん424さん
- 説明文:
2003年広汎性子宮頚部摘出術(Trachelectomy)リンパ郭清ありをうけ、術後の病理検査で脈管侵襲があった為、再び開腹全摘手術or放射線治療or様子をみるという選択になり治療はせず経過観察をし、無事に5年乗り越えました!
2004年の夏から、妊娠に向けてチャレンジしています!不妊暦が長くなってしまいましたが前向きな気持ちでいつか天使が舞い降りてきてくれるという事を願ってブログを始めました。 - 病歴、現在の症状:
2003年8月:結婚して半年後にたまたま受けた子宮癌検査で子宮頚癌 1b2期発覚→全摘を言い渡される。当時28歳
2003年10月:セカンドオピニオンでかかった大学病院で腹式広汎性子宮頚部摘出術があることを知り、手術をうける。
2003年11月:術後の合併症のリンパ感染で入院、抗生剤が効かず手術。
2004年夏:大学病院の不妊外来にかかり、人工授精を始めるが5回やっても妊娠せず。
2005年5月:手術時に当時行われていなかった子宮頚部縫縮術(マクト゛ナルト゛)をうける。
2005年8月:不妊専門クリニックに転院し、人工授精5回、体外受精にステップアップ。
2008年10月:リンパ浮腫も排尿障害もなく、無事に癌手術から5年を迎える☆
~今現在も体外受精にて、不妊治療中 - 訪問者へのメッセージ:
自分が癌になって、たくさんの方のサイトを覗かせていただき、参考になりました。
私が受けた手術は、まだ限られた病院でしか受けられない術式です。情報が少ない中でこの手術を受けられる方にこの手術をしても健康で暮らせているということを(できれば妊娠、出産ができるという内容のブログにしたかったのですが・・・)安心していただきたくて、ブログを始めました。
子宮癌の交流の仲間ができると嬉しいです。

- 管理人様: kikakoさん
- 説明文:
母子家庭になって15年、やっと再婚できて幸せな日々が続くと思ってた。でも・・・2泊3日の楽しい家族旅行の次の日から私の運命は変わった。
再婚から半年後2007年12月に“子宮頸部明細胞腺癌”と宣告。2008年1月に手術、その後抗がん剤治療を3クール。
今は経過観察中。病気のこと、日々の出来事いろいろ書いてるブログです。 - 病歴、現在の症状:
2007年11月 不正出血始まる。10日近く出血止まらず。
2007年12月 病院へ 2回癌検診、1回細胞診を受け
2007年12月末 『子宮頸部明細胞腺癌』Ⅰb2期と宣告される。
2008年1月 腹式広汎子宮全摘出 + リンパ郭清術の手術を受る。子宮全摘、残っていた左卵巣摘出、リンパ節をいくつか摘出
2008年1月末 退院
2008年2月 1回目の抗がん剤治療のため入院
2008年3月 2回目の抗がん剤治療のため入院
2008年4月 3回目の抗がん剤治療のため入院。抗がん剤はパラプラチンとタキソテール。
現在は経過観察中。抗がん剤の副作用がきつかった。手足のしびれはとても強く、普通の生活に戻るまで、2か月くらいかかった。
現在は卵巣欠落症状で骨密度の低下、更年期障害とも闘っている。ホットフラッシュ、関節の痛み、体重増加、リンパ浮腫。やっと髪の毛が伸びてきて、ヴィックなしで歩けるようになった。(^O^) - 訪問者へのメッセージ:
たぶん・・・みなさん癌になったときに「なんであたしが!?」って思うんじゃないかな?でも、病気になって、いろんなことを知ることができた。ブログも始めて、お友達も増えた。一人じゃないってとてもとても心強い。
私だけはならないなんて、決して思わないでほしい。早期発見、早期治療の大切さを知ってほしい。そして、同じ思いで毎日過ごしてる方のお役に少しでもたてたらとても嬉しい。一緒に泣いて、一緒に笑って、一緒に頑張りましょう。

- 管理人様: ともちゅわんさん
- 説明文:
2007年1月に子宮頸がんⅡB期の告知を受け、2月~3月にCCRT(放射線療法及び化 学療法)で治療し、現在は経過観察中です。
もともとは、愛する家族と愛するクルマのことを書き綴ったブログでしたが、闘病中のことや退院後の外来日記も書いてますので、カテゴリー欄からどうぞ。 - 病歴、現在の症状:
2005年夏 おりものが多い気がしていた(水っぽ
2006年1月 不正出血(これよりずっと生理不順のような状況)
2006年秋 膀胱炎のような症状を繰り返す
2006年12月 下腹部痛とともに、不正出血が止まらなくなった
2007年1月 婦人科のクリニックへ 子宮ガン検診(細胞診)Ⅲb(擬陽性)
2007年1月 大学病院で精密検査 子宮頚ガンの告知(ステージⅡb期)
2007年2月 入院
2007年3月 退院
2007年4月 復職
~現在 経過観察(婦人科、放射線科) - 訪問者へのメッセージ:
子宮頸がんを、放射線と化学療法で治療した方のブログはまだまだ少ないので、これから治療を受ける人の参考になれば嬉しいです。

- 管理人様: nakasamaさん
- 説明文:
もともとは日常の出来事や美味しいものの事ワインの事などを綴る食いしん坊のブログでしたが、出血が気になり検査に行った事から子宮ガンが発覚!
闘病の記録あり。お料理あり。チョイ旅の記録あり。何でもありのごちゃ混ぜブログです。 - 病歴、現在の症状:
2006年10月子宮頸癌(腺がん)と告知される。
2006年12月広汎子宮全摘出術、両卵巣摘出、骨盤内リンパ節廓清。
2007年1月病理の結果は、子宮体がん(グレード3)と変更になる。
続けて2007年1月~6月まで抗ガン剤治療(CAP療法)6クール終了。
その後現在まで経過観察中です。
術後の後遺症としては、左側ソケイ部に少し浮腫みがある(リンパ浮腫ぎみ?)ので弾性ストッキングとセルフマッサージで日々注意して過ごしています。
卵巣欠落症状は骨密度の低下とコレステロール値の上昇がありました。グレード3と分化型の低い細胞だった事からホルモン治療はしていません。その都度症状に適したお薬を処方して頂いています。
現在適度に元気です。 - 訪問者へのメッセージ:
告知を受けてからずっと先輩方のサイトや闘病記に勇気をもらい勉強させていただきました。病気も環境も人それぞれですが、どんな状況になってもそれなりに楽しんで過ごしていきたいですよね。人生凸凹色々ありますが、私の記録でも同じ悩みを持つ方のお役に立てたら幸いです。

- 管理人様: pepeさん
- 説明文:
独身なのに子宮頚がんで子宮全摘してしまいました。発覚から術後、彼とのこと、お腹の傷痕等、綴ってます。参考になったら良いなって思います。 - 病歴、現在の症状:
2006.8 性交不正出血
2006.9 子宮頚がん発覚
2006.10 広範子宮全摘出術
2008.11 4か月ごとの定期検診 現在 - 訪問者へのメッセージ:
将来の夢。旦那と子どもと平凡な生活。叶わなくなりました。子供が産めないんです。何日も泣いて、やっと違う夢を持って進んでいます。まだまだ泣いてしまう事もある、きっとみんな同じ気持ち(悲しさや辛さや苛立ち)を持ってるんだと思います。それでも、がんばって一緒に行こうって思ってもらえると良いなって思います。

- 管理人様: ハートさん
- 説明文:
2004年夏、結婚3ヶ月目、27歳で子宮頸癌Ⅱbと診断され3ヶ月間の入院を経て現在、元気にがんばってます。転移や再発の不安と闘いながらも毎日、前向きに楽しくをモットーにしてるハートのブログです。 - 病歴、現在の症状:
2004年7月 子宮広汎摘出術
8月 抗がん剤治療・化学治療始まる
10月 退院
(現在)3ヶ月毎の診察。1年毎のCT検査、乳がん検査 - 訪問者へのメッセージ:
27歳で子宮頚癌になり子供が産めない体になりショックから立ち直れなかったとき、再発や転移の不安で辛いとき、同じ病気の方々からたくさんの励まし・パワーを頂きました。「一人じゃないんだ!!」って思えたとき勇気が出て今まで頑張ってこれました。
落ち込んだり泣いたりするときは、どうか一人で抱え込まないでコメントください。気持ちがわかるもの同士、がんばっていきましょう。

- 管理人様:瞳さん
- 説明文:
サイト名通り、乳がんと子宮頚がん、二つのがんサバイバーの日記です。 - 病歴、現在の症状:
2005年9月、細胞診Ⅲcで子宮頚がん0期、LEEP手術(30才)
半年後の、2006年3月乳がん1期センチネル生検手術(31才)
その後子宮経過観察中も細胞診Ⅲb~cと数値下がらず2007年7月再びLEEP手術。
結果1期の病理で現在経過観察中。
乳がん術後放射線照射、現在もホルモン治療中(ノルバデックス)ゾラデックスは2年間の治療を2008年3月に終了。 - 訪問者へのメッセージ:
短期間で二つのガンになったため、最初は「どうして自分だけ!?」とか、もうあと残り少ないんだ…とかかなり落ち込んでいました。
そんな私を救ってくれたのは、同病の人の前向きな姿。
私も少しでも誰かに元気をあげられたら…と思います。
病気に関係のない事もたくさん書いていますが、どうかお気軽にご訪問してください。

- 管理人様:清(きよい)さん
- 説明文:
鍼灸マッサージ師です。一昨年母にがんが発覚。鍼灸のことを書こうと思って始めたブログですが、最近は母との日々を通し、日々思うことや読んだ本のことなどを書いています。 - 病歴、現在の症状:
母(2009現在60歳) 07年8月に子宮頚がんⅢb期と診断され広範囲なため手術不可。
右リンパに浸潤有り。抗がん剤と放射線を一通り。
半年後に経過良好かと思いきや、その後すぐに再発。生活の質および体力を考えた結果、延命効果も未知数という病院でのがん治療は今後受けないことにする。何もしないで放置すれば夏が山と言われてホスピスも予約したが、足の痺れやだるさ、右足のリンパ浮腫、排便と排尿の不調、おりものや不定期の出血、腹部の痛みなどを抱えつつも無事年を越して現在に至る。
現在の対応は 玄米菜食中心食(魚は可)、鍼灸、マッサージ、サプリメント系は飲まず煎じの漢方薬服用、その他セラピー。 - 訪問者へのメッセージ:
がん患者である母本人が書いているものではないので日々の具体的症状についてはあまり言及しておりませんが、身内や親しい人の病をどう受けとめ、付き合っていくか、少しでも参考になることがあれば幸いです。

- 管理人様:おっち姉さん
- 説明文:
2006年6月、36歳で子宮頸がん(腺癌Ⅱb)を宣告され、手術、放射線治療、抗がん剤治療を終えるが、2年後の2008年9月に肺に多発性転移を告げらる。
再発転移の情報が少ないので少しでも役に立てればと思います。 - 病歴、現在の治療:
2006年5月:レディースクリニックで細胞診Ⅲaと診断される
2006年6月:大学病院にて組織診Ⅱb(腺癌)腫瘍4.3cm
広範子宮全摘出術・放射線治療・抗がん剤治療
2008年9月:多発性肺転移と診断され抗がん剤治療 - 訪問者へのメッセージ:
子宮頸がんの80%以上は『扁平上皮がん』の種類ですが、まれな『腺がん』は治療の予後が悪いといわれます。
しかし、まれな『腺がん』なので体験者のブログも意外に少なく、医療サイトでも、なかなか情報が少ないです。
私自身が再発転移するまでの2年間は不安だらけでした。
なので私の経験が少しでも役に立てると良いなと思っています。

- 管理人様:めぐみさん
- 説明文:
大学病院混合内科病棟・救命救急センターにて看護師として約10年勤務。
命を救う現場で、人の五感や自然治癒力に視点を向けるようになり、渡英しアロマセラピーなどの自然療法を学び帰国。
現在は、都内の統合医療のクリニックで看護師・セラピストとして、また医療従事者で自然療法を施せるセラピストの育成にも携わっている。
そんな、人をケアする立場にいた私が、昨年がん患者に一転した。同じ女性のみなさんに役に立つような情報を医療従事者と患者の立場で綴っていきたいと思います。 - 病歴、現在の治療:
2008年9月上旬、子宮頸癌3a期と診断。
2ヶ月間入院し、放射線療法と化学療法を受けながら週末は仕事を続けてきた。
現在は、月に1度の受診をしている。
最近は左肩甲骨あたりから腰にかけての痛みが気になる。2009年4月14日にMRI予定。 - 訪問者へのメッセージ:
状態から再発・転移する可能は大だと思うが、どのような症状が出てくるか気になる。
痛みは避けたいところ。
再発・転移された方々はどのような症状に悩まされているのでしょうか?

- 管理人様:NaNaさん
- 説明文:
円錐切除後、出産。そして再び円錐切除。
体験記を回想して載せています。
再発から二人目妊娠を目指すブログへリンクしています。 - 病歴、現在の治療:
2002年
初めての検診でいきなり中~高度異形成(クラス3b)
円錐切除により治療終了
2003年-2004年
自然妊娠・自然出産
2008年
年に1度の検診でクラス3a
数ヶ月でクラスが4になり、2回目の円錐切除。
病理の結果ステージ0期、がんは取りきれましたが、
子宮頚部がほとんどありません。
でも、二人目を妊娠希望しています。 - 訪問者へのメッセージ:
円錐切除したら、出産ってできるの?って疑問を持つ方がすごく多いと思います。
私は、自分が円錐切除をしたことを忘れるくらい普通のマタニティーライフを過ごしました。
2度目の円錐切除っていうパターンが少ないと思って、HP・ブログで情報を発信しようと思い、今に至ります。 一人一人、症状やモノの感じ方は違いますので、 一例として読んでいただければ嬉しいです。

- 管理人様:はるさん
- 説明文:
ゆーっくり 歩いていきまっしょ♪ - 病歴、現在の治療:
H19年3月、初・子宮頚癌検診にて、いきなりクラスⅠbの「至急要精密検査」と、検査結果通知がくる。
自覚症状等は、まったくナシ。
会社で行っている検診を、たまたま受けただけです。
30歳も近いし、受けておこうか〜 的な。
その後組織検査を行ったところ、「クラスⅠ・上皮内癌0期の疑い」。
同年5月に入院・頚部円錐切除術。
だが病理結果は「子宮頚癌 Ⅰa1期」。
でも極めて0期に近いⅠa期、だそうです。
遠隔転移等もなし、患部はすべて取りきれ、再発の可能性は極めて低いとのことです。
担当医より、1年遅かったら、子宮温存は難しかったと、衝撃的事実を知らされる。
今年で術後3年目突入!
今は3カ月に1回の定期検診で、経過観察中です^^
今年に入り筋腫が見つかり、今は再発よりもこっちの方が心配だ、と医師いわく・・・(-_-;
現在30歳です^^ - 訪問者へのメッセージ:
がん闘病記がメインではありません。 その他、色々です☆
高度異形性

- 管理人様: @sarryさん
- 説明文:
子宮頚癌の前癌病変である高度異形成を円錐切除術で治療した管理人@sarryの体験談を始め、異形成に関する情報や交流bbsを中心に運営しています。 - 病歴、現在の症状:
2004年12月に初めて受けた子宮癌検診で擬陽性(3a)と診断され、2005年4月に国立がんセンターで精密検査(組織診・コルポ診)を受け高度異形成と告知される。その後、転院し、2006年2月に円錐切除術を受け治療し、正常に。
現在は1年に一度の通常検診を受けています。 - 訪問者へのメッセージ:
癌ではないけれど正常でもない「異形成」についての情報や私の体験談、異形成の方向けの交流bbsなど、異形成に関するなるべく新しい情報を公開しています。
女性同士、私が知っていることや経験したことなら何でもお話しますので遠慮なくご訪問・書込みお待ちしています。

- 管理人様:純ママさん
- 説明文:
2009年8月 高度異形成と診断され 9月に手術をする事が決まりました。 - 病歴、現在の治療:
★2009年7月
細胞診でクラス3a
★2009年8月
コルポ診・組織診で高度異形成と診断
★2009年9月
手術 - 訪問者へのメッセージ:
たまたま行った産婦人科でついでに・・と受けた子宮がん検診に引っ掛かり、このまま放置すれば10年後にはガンになりますよ!と言われました。
みなさんにはぜひ検診を勧めたいです!
子宮体がん

- 管理人様: ちぃさん
- 説明文:
不妊治療中に子宮がんが発覚、ホルモン治療を経て2005年に子宮のみを摘出した管理人ちぃの治療の記録。 - 病歴、現在の症状:
2003年3月 子宮がん告知、その後2年間のホルモン治療
2005年4月25日 単純子宮摘出術にて子宮のみを摘出
現在(2008年8月)は投薬治療などもなく、定期検診のみ。
マーカー、細胞診、ホルモン値も全て良好で安定した生活をしています。 - 訪問者へのメッセージ:
私は病気になってから改めて、支えてくれる家族や友達の大切さを知りました。
そしてネットを通じ、同じ病気に立ち向かう「仲間」と出会えたことで勇気と希望を与えられました。
今度は私のサイトを通じて、かつて私がもらった勇気や希望を少しでも多くの方に与えることが出来たらと思っています。

- 管理人様: さといもさん
- 説明文:
子宮体癌(低分化度)で手術・抗がん剤治療を終え経過観察となりましたが、治療終了から僅か半年で卵巣に再発。手術は成功したものの、現在も抗がん剤治療を休止しつつも継続中。でも、あまり癌患者らしくない私の治療と日々の生活を綴ったブログです。 - 病歴、現在の症状:
2006年子宮体癌(手術・抗がん剤3回)→経過観察
2007年卵巣に再発(手術)→現在も抗がん剤治療中 - 訪問者へのメッセージ:
自分が癌になって初めて、癌が特別な病気ではないことを知りました。普通に楽しく暮らして、時々は癌患者らしく苦しい思いをしたり…。そんな私の日常が、誰かの参考になれば幸いです。

- 管理人様: あみとさん
- 説明文:
子宮体癌と診断されてから始めたブログです。病気の事やその他日常の事も書いています。 - 病歴、現在の症状:
2月に子宮体癌と診断され、現在ホルモン治療でヒスロンHを飲んでいます。あわせてマクロビオティックや自然療法など、自分でできることをしながら癌と闘っています。 - 訪問者へのメッセージ:
特に有益な情報があるブログではないのですが(すみません…)、同じ病気を持つ人たちとお話しできれば、と思っています。

- 管理人様: Akubiさん
- 説明文:
平成19年5月子宮体癌1a期と診断され、6月に単純子宮全摘出手術を受けた管理人akubiが、病気のこと、その他日常生活で思ったことなどを、お気楽に綴っている日記です。 - 病歴、現在の症状:
平成19年2月 婦人科クリニックを受診。生理および生理周期が違ってきたので、更年期障害かなと思い、お気楽な気持ちで受診。ついでに子宮がん検診(頸がんのみ)を受ける。子宮内膜が厚い事を指摘されるが、生理前かも解らないので、生理が終わってから受診するよう言われる。
平成19年4月 婦人科再受診。子宮がん検診(頸がん)は、問題なし。子宮内膜が厚いのは、変わらず。子宮体癌を否定するため、体がんの検査を受ける。
平成19年5月 検査の結果、がん細胞が見つかり、大学病院へ転院、1a期と診断される。
平成19年6月 単純子宮全摘手術及び両付属器官(卵巣・卵管)切除手術を受ける。
平成19年8月 術後検診で、追加治療(抗がん剤等)の必要がないと言われた。最初は、1か月事の検診、のちに2ヶ月後、3ヶ月後の検診となる。
平成20年10月現在 お気楽に過ごす日々。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮体がんかも知れない・・・と思ったときに、最初にやったことはネットで体験された方のHPやブログを読むことでした。
読んでいると、「自分1人じゃないんだ!」「こうして元気に過ごしている人がいるんだ!」という気持ちになりました。
もし、私の体験が誰かの役に立つなら・・・と思って、始めたブログです。少しでも、お役に立てれば幸いです。

- 管理人様: まっちゃんさん
- 説明文:
子宮体がんの闘病日記とその他を気の向くままに書いております。 - 病歴、現在の症状:
平成20年4月に子宮体がんの可能性を言われ、その後検査の結果がん宣告を受け、5月末に入院、6月初めに手術し、現在化学療法全6回のうち5回が終了しました。副作用との闘いの最中です。 - 訪問者へのメッセージ:
同じような病気を持つ人にとって私のブログが少しでもお役に立てればと思います。がんは治ります。治します。絶対に。

- 管理人様: パンダさん
- 説明文:
2007年10月に22歳で子宮体癌が発覚し、子宮・卵巣を摘出しました。さらに経過観察中の2008年8月に、糖尿病まで発覚。病気とのお付き合いはまだまだ続きますが、前向きに生きています。 - 病歴、現在の症状:
2007年10月→性器大量出血による貧血で緊急入院。その1週間後に子宮体癌が発覚。
同年11月→手術で子宮・卵巣・卵管摘出。Ⅰb期との診断のため、化学療法3コース実施
2008年1月化学療法3コース目終了。
同年2月から月1回の定期外来にて経過観察中。
同年8月→糖尿病が発覚 - 訪問者へのメッセージ:
病気になるまで、癌は他人事のように思ってました。でも私は紛れもない癌患者になりました。でもここで病気に負けてたまるか!
情報量が少ない体癌の事を、私の経験ではありますが参考にしていただけたら嬉しいです。

- 管理人様: 京女さん
- 説明文:
病気どころか、病院とも全く無縁だった私がある時とつぜん「子宮体癌1b期」と診断されました。何の根拠もないけれど、「絶対治る!一刻も早く治して元の生活に戻りたい!」その一心で頑張りました。 - 病歴、現在の症状:
手術はH19.11.16に「子宮全摘出+両側附属器切除+リンパ郭清」を行い、現在は3か月に1度の定期検査を受けているだけです。すべて摘出したので化学療法は必要ない、との事。現在も順調に回復中です。 - 訪問者へのメッセージ:
やはり、インターネットの時代。何かあったらまずネットで検索。私も皆さんと同様、ネットで同じ子宮体癌を克服された方のサイトを見て、すごく勇気づけられました。同じように病気になって、回復して頑張っている人がこんなにいるんだ!そう思ったら、「絶対治る!」という信念が確信に変わっていったように思います。
どんな病気か分からず悩んでいる方、少しでも参考になればうれしいです。今、私はすごく元気に、元のように会社員として頑張っています♪

- 管理人様: ひめさん
- 説明文:
2007年12月に突然の癌発覚。2008年1月に広汎子宮全摘出術を受け、「子宮体癌Ⅲa期」の診断。それでも明るい闘病生活を送っている~ひめさんのブログです♪ - 病歴、現在の症状:
【2007年12月】衝撃の大量出血を経て、突然の癌発覚。その後、重度貧血にて救急車で搬送され緊急入院→輸血施行。
【2008年1月】広汎子宮全摘出術(+両側付属器摘出+骨盤リンパ節郭清)施行。
【2008年2月】病理の結果、子宮体癌Ⅲa期(組織型は類内膜腺癌・グレード2の中分化型)と診断。
【2008年2月~7月】抗ガン剤(タキソール+パラプラチン)6クール施行。
現在は、術後の「排尿障害」&「リンパ浮腫」と格闘しながら、経過観察中~♪ - 訪問者へのメッセージ:
癌になってから、情報が欲しくて、ネットや本を読みあさりました。なかでも、同じ病気の方の闘病記録やアドバイスに助けられて今日まできました。
自分の体験も、微力ではありますが、何かのお役に立てればな~…なんて思っています。つたないブログではございますが、宜しかったら覗いていって下さいませ♪

- 管理人様: とんびさん
- 説明文:
結婚8年、生理が長期にわたるようになり病院に通い初めて子宮体がん発覚。子宮と卵巣の摘出手術を受け、抗がん剤治療を終えたとんびのブログです。 - 病歴、現在の症状:
2008年6月 生理が長くなったことと、不妊についてクリニックへ通う
9月 ポリープ発見→転院
10月 細胞診2回で発見できず、全面掻爬手術
11月 体がん確定。セカンドオピニオン3回
12月 摘出手術
2009年 1月~5月6回の抗がん剤治療
→現在に至る - 訪問者へのメッセージ:
辛い現実に突き当たる病気ですが、いいことは必ずある、幸せはこんなにあるってことを見落とさないで生きていきたいものです。こんな私ののほほん生活ですが、同じ病気の方に少しでものほほんをわけることができたらと思っています。

明るく生きよう♪子宮体ガン+糖尿病+網膜症闘病日記とディズニー・UFOキャッチャー・映画が趣味
- 管理人様:りりーさん
- 説明文:
子宮体ガンの闘病記録や治って明るく元気に暮らす毎日ののんきなブログです。 - 病歴、現在の症状:
2006年5月発覚。6月には子宮・卵巣を全摘手術しました。
不妊治療で割り切れていない中での手術です。
現在は完治していますが、別に糖尿病も抱えているので毎月検診に通っておりますが安定しています。卵巣もないのですがホルモン剤ではなく、漢方薬での処方ですので、更年期障害に似たような症状に悩まされたりもしおります。 - 訪問者へのメッセージ:
病気になって色んなことが分かりました。一人息子や主人など家族に支えられて、病気になる前に不妊治療をしていた頃から婦人科との付き合いが長いです。
最近はのんきなブログになっていますがカテゴリーの・子宮体ガン(大手術)・婦人科 などのところを見ていただければわかるかと思います。良かったら参考になさってくださいね。

- 管理人様:dekakoroさん
- 説明文:
不妊治療中に見つかったポリープが子宮体ガンと判明
温存治療を受けつつ、こうのとりの希望を捨てない
結婚10年、アラフォー女の治療日記 - 病歴、現在の治療:
不妊治療歴足かけ9年
07.9に子宮筋腫摘出
08.8に子宮体ガンが判明
9月から子宮温存治療で、ヒスロンHを一日三回服用
内膜掻爬手術を3回予定(2回終了) - 訪問者へのメッセージ:
不妊治療中に子宮体ガンが見つかる。
幸いに初期だったので、温存治療を受けることができわずかな希望を見いだす。
私の経験が同じような立場の人のお役に立てればと思う。

- 管理人様:ネロリネロリンさん
- 説明文:
子宮体がんと告知されても、妊娠に挑戦できる。
そんなミラクルにチャレンジする前向きな内容にするつもりでしたが、ブログを立ち上げた途端にまさかの再発。
摘出前のどうにもできない思いをリアルタイムに綴っています。 - 病歴、現在の治療:
2007・11月「子宮内膜ポリープ」を除去したところ「子宮体がん」であったと告知される。除去したことでその後、がん細胞は見つからなかったが念のためホルモン治療を受ける。その後もがんがみつからなかったので、不妊治療へ。
2008.7月・9月2度妊娠するも、流産。2008.10 転院先で再発がんが見つかる。
2009.摘出手術へ・・・・。 - 訪問者へのメッセージ:
再発がん、そしてこれからの摘出手術。
不安や絶望が溢れてしまっています。
重い内容なのかもしれませんが、がん患者のリアルな気持ちや立ち向かう姿を、そしていつかは笑顔になれる日を残していこうと決意しました。

- 管理人様:ぷちままさん
- 説明文:
乳がんと子宮体癌にかかり、闘病したことや、日々の出来事を書いています。 - 病歴、現在の治療:
2006年 乳がん 手術
2009年 子宮体癌 手術
現在 経過観察中 - 訪問者へのメッセージ:
乳がんと子宮体癌とのダブルキャンサーとして、気ままに書いています。
一時は気分が落ち込み、前に進めなくなりました。ようやくブログを通じて話すことで、気が楽になっていくことを実感しています。
子宮体肉腫を体験された方のブログ・闘病記

- 管理人様: はなまるさん
- 説明文:
子宮筋腫といわれ筋腫核出術を受けた後、子宮肉腫だったことが判明。1ヵ月後に子宮と卵巣摘出しました。抗がん剤治療も受けました。その後再発・再々発と経験しておりますが手術で摘出して元気です。 - 病歴、現在の症状:
2003年5月、子宮筋腫核出術。
2003年6月、子宮肉腫のため子宮・左側卵巣摘出その後抗がん剤治療3クール
2005年4月、再発のため腫瘍と右側卵巣摘出その後抗がん剤治療4クール
2007年5月、再々発のため腫瘍摘出
2007年6月より抗悪性腫瘍経口黄体ホルモン製剤「ヒスロンH」服用開始。
現在もこのお薬を飲んでおります。 - 訪問者へのメッセージ:
子宮肉腫はその種類が何種類かあり、さらに治療法が確立されてません。その為、病院によっても治療法が変わるようです。
私の記録が何か参考になればいいのですが。








ブログ・闘病記







